テレビおやじの不満足日記

テレビ、映画、ニュース他・・・ナニワのおっさんが感じたこと
テレビおやじの不満足日記 TOP  >  2012年03月

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徹子&マツコの音楽時代

昨日といい、今日といい
マツコデラックスをずっと見ているとは思わなかった(笑)

まあ、とにかく特別見ようと思っていたわけではないんですが、

新聞の番組欄の最後のあたりの一行・・
「徹子が見た聖子伝説」
これに誘われて、観てしまった!

しかも、なんと最後まで!

あー、知ってる曲がこう出てくると観てしまうもんなんですね。

知ってる歌手だと観てしまうもんなんですね。

ということで・・

「徹子&マツコの音楽時代」

時代を超えて残っていく名曲の数々そんな心にしみる名曲を「時代」ごとに貴重な秘蔵VTRで紹介します。
そしてそんな「時代」を象徴する豪華アーティストがスタジオに登場!
往年の名曲をスタジオで熱唱&黒柳徹子&マツコ・デラックスとスペシャルトーク!
視聴者から募ったゲストに聞きたい質問の中から、黒柳徹子がピックアップしたものを次々とゲストにぶつけていく。

司会:黒柳徹子 マツコ・デラックス
進行:テレビ朝日アナウンサー 清水俊輔
出演者:水谷豊・郷ひろみ・工藤静香・指原莉乃


imagestetuko.jpg


で、肝心の聖子ちゃんは、しょっぱなに「青い珊瑚礁」でワンコーラス
映っただけ。

でも、めちゃめちゃ可愛い!から許す(笑)

「徹子が見た聖子伝説」も
ベストテンでのちょっとしたエピソードぐらい。

こりゃあ、いつものラテ欄詐欺ですな。
まあ、こんなもんだろうとは思いましたが、
だまされた聖子ファンは多いいだろうなー

まあ、こういう扱いがあることが、聖子が特別な存在という証だ・・
と、納得してお終い・・

imagesCAACW3OX.jpg

と、普通ならそうなるはずが、なぜかずっと見てしまった。

相変わらず、黒柳徹子は、入れ歯が合わないのか、ろれつが回っていないし、
マツコにしても、相手が相手なだけに、気持ちが空回りして、
いつものキレが無かったし・・
観なくなってもよかったはずなのに。

出てくる歌、出てくる歌・・全部知ってた!(笑)

いつもは怪しい2000年代も、珍しく知ってた!(笑)

なんとAKBでも2曲知ってたんだぞー(笑)

となると、やっぱり観てしまうもんですな。

ほら聖子ちゃんが良く言っているでしょ
「歌の力って凄い・・」って。


ましてや、80年代、90年代なんかは、楽曲も歌手も
今とは違い、格段に良い・・異論は認めん!

だからかー、最近やたらとこの手の昔の歌や歌手のVTRを流す
番組が多いいのは。

でも、それって変ですよね。
今のような、変な事務所ゴリ押し自称アーティストや、ニセ国民的アイドルグループ
K-POPばっかりを取り上げたのは、
そもそも、テレビなどの媒体だった訳で・・

それで、観てもらえないからと言って、昔のVTRに頼らざる負えないって・・

そりゃあ、自業自得だっちゅうに。


何か、書いているうちに興奮して、とりとめのない記事になってしまいました。
スイマセン。

てつこまつこ

それはともかく、郷ひろみ・・・しばらくぶりに観たけど
なんで、こうなった!
派手な衣装は、まあ彼らしいとしても、あの顔・・
崩れている・・・

あのカッコよさはどこに行った・・すくなくとも40代ぐらいまでは
すごくいい男のように思えたんだが。
「うーん、こりゃ、聖子ちゃんが惚れたのもしょうがないわー」
と思えたもんだがね。
(まあ、気にくわんのは確かですが(笑))


そして、工藤静香・・なんでこうなった!
あっ、でも旦那があの人か・・なら勝ち組か(笑)











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[ 2012/03/30 02:57 ] テレビ番組 | TB(0) | CM(0)

マツコ&有吉の怒り新党

昨今のテレビは、ゴールデンタイムに
ろくでもない番組を垂れ流しているのが現状です。

ほんとに、見事に観る番組がありませんね。

じゃあ、テレビマン達が何もしていないかと言えば、
そんなことはなく、
数は少ないですが、面白い物を作ろうとしている人たちもいるはずです。

で、深夜番組です。

ドラマにしても、バラエティにしても、
面白いのが結構あったりする。

でもなあ、仕事をしている身としては、なかなか観れないんですよね。

で、この番組も観たいんですが、
なんせ私の住む地方では深夜0時半からなんでね・・・


「マツコ&有吉の怒り新党」
国民の皆様から寄せられた「怒り」をもとに、マツコ幹事長と有吉政調会長と夏目総裁秘書が好き勝手に意見していくトークバラエティ!!
今回は怒りメールスペシャル! 国民の皆様からの怒りメールを大放出! クセモノ投稿続々!

◆『生きる目的が見つからない』投稿に マツコ&有吉流の人生相談!
◆マツコ“イケメン飲み会”に参加で 『草食系男子』に我慢の限界!
◆『パワースポット作りすぎ!』メールで 有吉が少年時代の神秘体験を語る!
◆『昼も夜もカレー』問題 ついに歴史的解決!

【幹事長】マツコ・デラックス 【政調会長】有吉弘行 【総裁秘書】夏目三久

ariyosi.jpg

久々に観たんですが、楽しめましたね。

今回は、怒りメールに関して、いつものように
マツコと有吉が、あーだこーだと、とりとめのない話を
グダグダするだけで終始しましたが、
何か、面白いんですよね。

けっして腹かかえて笑い転げるというんじゃあないんですが・・

まあ、有吉弘行は、今一番載っている芸人ですし、
マツコ・デラックスも、テレビで見ない日はないほどの売れっ子なんで、
その組み合わせだけで正解なんですけど、それだけではないですね。

たぶん、これがゴールデン番組だとこんな構成はしていないだろうし、
彼らのスタンスも変わってきて、こんな会話にはならないでしょう。

深夜だからこその、緩さというか、いい加減さとでもいうか、
そんなものが、良いように働いていて、

有吉も、無理に毒舌をはかないし、
マツコにしても、いつものように構えて話さないし、怒鳴らないし・・

ちょうど、彼らの居酒屋での会話を
盗み聞きしているような感覚でいられるから、楽しいんでしょうね。


matuko.jpg

ただ、彼ら二人だけではどこかの番組と同じなんですが、
そこでアクセントとしてきいているのが、夏目三久です。

これ、彼女がいるといないとでは大違いだと思います。

時々入るコメントが効いているし、
なにより、彼女をカメラが抜くだけで、ホッとする(笑)
正直、マツコ、有吉ばかり見ているとね・・・(笑)

オッサンは、あの足を組んでいる姿だけでイイ(笑)


あー、それにしても、
取り上げる番組があまりにもないんで、
とうとう深夜番組を記事にしてしまった・・・

これからは録画して観るしかないか・・








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[ 2012/03/29 01:47 ] バラエティ | TB(0) | CM(0)

最後から二番目の恋 最終回「まだ恋は終わらない」

小泉今日子、中井貴一主演の
「最後から二番目の恋」が最終回です。

なんだかんだ言いながらも、
結局最後まで観てしまいました。

この手の恋愛ドラマが苦手な私にしては、
それだけでも、上出来なドラマといえます(笑)

自分は中井貴一ではない、とは重々承知しておりますが(笑)
それでも、オッサンの身としては
自分を重ねるところもあったりして、
中年には、なんか心地いいドラマでしたね・・・


【出演】小泉今日子、 中井貴一、 坂口憲二、 内田有紀、 飯島直子、
    渡辺真起子、 森口博子、 浅野和之 ほか

【脚本】岡田惠和 【演出】宮本理江子ほか

江ノ電に乗っていた千明(小泉今日子)と和平(中井貴一)は、たわいないことでけんかをする真平(坂口憲二)と知美(佐津川愛美)を目撃し、どこかほっとする。だがそれもつかの間、今度は千明と和平がいつものように言い合いを始めてしまう。千明が働くテレビ局では、ドラマのロケ地が使えなくなるという問題が起きていた。万理子(内田有紀)は和平に頼んで鎌倉でロケをしようと提案するが、和平とけんかをした千明は気乗りがしない。しかしロケまで時間がないとあって、千明は和平に頭を下げる覚悟で鎌倉市役所へ向かう。


imagesCA9OQU4R.jpg

そうかー、そうきましたかー。

前回まで、なんか焦点がぼやけていて、
しかも、進展のない展開で、これでどうやって終わるんだ?
と思っていましたが・・・

なんのこっちゃない、今までのテンポで、
ごく自然にサラーっと終わりました。

でも考えたら、これは凄いことで
何のドラマチックな展開もないまま
自然に、でも、観る者を引きつけたまま終われる、
こんな恋愛ドラマは、なかなかできませんよ。

いや、岡田恵和さん、これを狙ってましたか・・という感じですね。

ドラマなんで、所々はテレビ的でしたが
全体を包んだのは、
昔の、ウッディアレンの恋愛映画をほうふつとさせる空気でした。

まあ、考えてみたらいい年をした中年が
そうそうドラマのような恋に巡り合うはずもなく
こういう淡々とした流れが、私には合っていたんでしょうね。

そうかー、ウッディアレンなんだ。
最終回でようやく、自分が何でこのドラマに引かれたのかが解りましたね。

imagesCA3KJYH0.jpg

ラストの、主人公のモノローグ、
「淋しくない大人なんていない、だからって寂しさを埋めるための恋はやめよう・・」

「それを最後の恋だと思うのはやめよう・・次の恋は
最後から2番目の恋だ・・」

うーん、中年の心を揺らしますな(笑)

でも、なんといっても小泉今日子と中井貴一の
会話の面白さ・・
やっぱりこれに尽きると思いますよ。

この二人がいてこその、会話のテンポでした。

この会話に匹敵するのは、
「男女7人」の明石家さんまと大竹しのぶの会話
ぐらいでしょうかね。

何度も言います、自分は中井貴一ではない・・
重々承知しておりますが(笑)

こんな出会いがあってもいいじゃあないか。
なんぞと、オッサンに少しの夢を見させてくれるラストでしたね。

まあ、こんな会話ができるような、
気の利いた男ではないのが、情けない限りですが・・・


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相棒10最終回スペシャル「罪と罰」

相棒10が最終回です。

及川光博演ずる神戸尊が、特命係を去ってしまいます。

個人的には、この相棒での及川光博が気に入っていたので、
少し残念ですね。

まあ、イロイロ諸事情もあるんでしょうが、
マンネリになる前に、変わるというのもありですね。

杉下右京=水谷豊というのは不動なんでしょうから。

ただ、作品自体はさすが「相棒」です、
また、とんでもない話を持ってきましたね。

出演:水谷豊、及川光博、鈴木杏樹、川原和久、大谷亮介、
   山中崇史、山西惇、六角精児、神保悟志、小野了、片桐竜次、
   真野響子、浅見れいな、窪塚俊介、木村佳乃、國村隼 ほか

脚本:輿水泰弘  監督:和泉聖治

文科省の研究員・郁子(真野響子)は、娘の茜(浅見れいな)を使ってクローン人間を作っていると認める。しかし、国家は事実を隠蔽。やり切れない茜の兄・隼斗(窪塚俊介)は公園で事実を演説。その場に偶然、右京(水谷豊)と尊(及川光博)が居合わせる。その後、隼斗の他殺体が見つかり右京らは捜査を始める。


imagesCA0M4DG0.jpg

いやはや、とうとうこんなところまで持ち出したか・・

というのが観初めての感想です。

殺人事件そのものは、複雑でもなく、大掛かりなトリックなどもない、
親子間、兄弟間での、まあ単純な殺人で、
杉下右京(水谷豊)の手にかかれば、真相など
簡単にあばけるものでしたが・・・

そこに、クローン人間という、ほとんど
SF的なものが絡んでくるので、まあややこしい(笑)

まあ、実際技術的には難しいながらも、可能なのだそうで
こんな話があってもいいんでしょうが、
「相棒」で、それも殺人に絡ませるとはね・・

ほんと、この脚本家 、輿水泰弘は、いつも驚かせてくれますね。

imagesCASZ6VAN.jpg

このクローンの問題、あまり詳しくはないですが
法律の整備も手つかず、倫理的な問題もあって、
非常にデリケートな問題なんだ、と改めて気づかされます。

その生まれてくる、クローン人間を巡って、
杉下右京と、神戸尊が、対立します。

なんと、神戸が右京を脅迫までしてしまう・・

ここは今回の見ものでしたね、
そして、今まで自分の信念を貫いてきた右京が
折れてしまいました。

こんなの初めてなんじゃあないですかね。
まあ、実際のところ、個人的には神戸の意見に分があるように思えました。

それを解っていながら、そうはできない杉下右京の悲しさも
良く出ていましたね。

最後の特命の部屋でのやり取り・・
この何とも言えない距離感が、この二人の良さでしたね。

imagesCA4W6ON5.jpg

結局は、警察庁に移動という形で特命係を去った、神戸ですが
いずれ、何らかの形で(スペシャルドラマとか)再登場しそうです。

これまでの出演者が、たびたび登場するのもこの番組ならではで、
今回でも、おなじみの木村佳乃や、國村隼が出ていますし・・

後、ラストの画が、なんか出来すぎてましたが、
往年のフランス映画っぽくてよかったですね。

一人並木道を歩く杉下の後ろ姿、ロングに引いたカメラ
その横を走り抜ける神戸のスポーツカー・・

もう、監督の好み丸出しですが、結構好きだなーこんなの。


で、次回からどうなるんでしょうかね。
次の相手は決まってるんでしょうか。

私としては、もうこの際、ワンクールだけでもいいから、
水谷豊の杉下右京は脇に回ってもらい、
第2特命係なんちゅうもんを作ってですね(笑)、

そんでもって、寺脇康文と及川光博のコンビでの
「もうひとつの相棒」・・ってどうですかね(笑)

この二人、水と油で、
かなり面白いと思うんですけどね・・・
テレビ朝日さん、この案どうよ!(笑)






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[ 2012/03/22 00:36 ] 相棒 | TB(0) | CM(0)

「ストロベリーナイト」第11話「ソウルケイジ最終話」

今期のドラマで、
最高の出来だった「ストロベリーナイト」

いよいよ最終回です。

先週、先々週と2週にわたって描かれた、
誉田哲也の長編「ソウルケイジ]も、これでラストです。

この「ソウルケイジ」の他にも、全11話、1話たりともだれることなく、
常に高水準のクオリティを保ってきたのは、
昨今のドラマ事情を考えると、これは凄いです。

こんなドラマがひょっこり出てくるから、
どんなドラマも先入観なく、一応観てみるもんですね。

まあ、ほとんどが外れですが・・・

とにかく、「ソウルケイジ」のクライマックスを観ました。

凄かったです、見事でした。


【出演】竹内結子、 西島秀俊、 小出恵介、 宇梶剛士、
丸山隆平、 津川雅彦、 渡辺いっけい、 遠藤憲一、
高嶋政宏、 生瀬勝久、 武田鉄矢 ほか

【原作】誉田哲也 【脚本】龍居由佳里、 黒岩勉、 旺季志ずか、 林誠人 ほか

【演出】佐藤祐市、 石川淳一

玲子(竹内結子)は、“胴体のみの遺体”は戸部(池田鉄洋)だと確信。だが日下(遠藤憲一)から、遺体を確認した耕介(濱田岳)が「高岡(石黒賢)だ」と断言したと聞き、納得がいかない。そんな中、玲子は菊田(西島秀俊)が尾行を続ける美智子(蓮佛美沙子)に面会。口を閉ざす美智子に自分の過去を話し始める。

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原作の面白さを損なうことなく、
ドラマとして成立させるのは、やっぱり脚本の力だなーと
再確認しました。

そんでもって、俳優達、
主役の竹内結子をはじめ、西島秀俊、遠藤憲一、生瀬勝久、高島政弘etc・・・
どの役者も、嵌った演技をすれば、
そりゃあ、観ていてだれないってもんですな。

で、今回のソウルケイジでの、石黒賢、濱田岳、蓮佛美沙子・・
どれも良かった。
特に蓮佛美沙子の、おびえたような、それでいて意思のある、
何とも言えない表情は、今回の肝でしたね。

そして、真相が判明した時の
ドラマ全体に漂う、言い知れない空気・・
感動でも、むなしさでもない何か。

imagessutoro.jpg

詳しく言うと、ネタバレになるんで言いませんが、
最大の謎というか、トリックと言っていいのか・・
原作を読んだ時も、あまりの現実感のなさが気になったんですが、
このドラマでは、それが薄まっていたような気がします。

それは、それまで、時間をかけて刑事たちの捜査を
竹内結子と遠藤憲一の対立等を含めて、
丹念に描いてきた結果でしょうね。

それまでの緊張感が、ずっと持続しているおかげで
真相の、とんでもなさが薄まり、
石黒賢、濱田岳、蓮佛美沙子、三人の関係の悲しさが
画面から伝わりました。

そして、根底に流れている、父性というか、親子の関係、
それを、事件の石黒賢と濱田岳、主人公の過去、両親とのわだかまり
その二つを対比させたのは、ドラマならではで、
ある意味、原作を上回ったともいえます。

いや、凄い刑事ドラマでしたね。

この「ソウルケイジ」なんか、そのまま映画になりそうですが、
やっぱりというか、複雑なんですが、映画化されるそうです。

おかげで、最後の最後で、含みを持たすような
変な終わり方をしてしまいました、これさえなけりゃ完ぺきだったのに・・

まあ、この辺の節操のなさが、フジテレビの嫌なところです。

映画化・・どうなんでしょうね

やっぱりドラマのテンポだからの、この良さだったともいえるんですけどね。


imagesCA5BNZP5.jpg

ただ、もうドラマで竹内結子の姫川玲子に逢えないのは淋しい限りですね。

またこの脚本家、キャスト、スタッフでドラマを撮ってもらいたいですが、
もう、原作の姫川シリーズは出尽くしたし・・

後は、いつかスペシャルとして、特別に放送されるのを
期待するしかないですね。

映画化?、そりゃあもうこの「ストロベリーナイト」とは違いますからね・・
観てみないことには、判断できませんよ。

ただ・・・
今のドラマでも、ちゃんとこんなドラマ出来るじゃあないですか。

要は、作る側の覚悟なんじゃあないですかね、
外野(局の上層部、代理店、タレント事務所等)の圧力を排除して
どれだけ、良い作品を作ろうとしているか・・

うーん、現実を考えると、なかなか難しいのは解りますけどね・・







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