テレビおやじの不満足日記

テレビ、映画、ニュース他・・・ナニワのおっさんが感じたこと
テレビおやじの不満足日記 TOP  >  2011・10~12月期ドラマ

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「家政婦のミタ」最終回を観ました

まあ、予期せぬ高視聴率で、浮かれるのもわかりますが
何なんですか、今日のテレビ欄・・・

朝から晩まで、「ミタ」「ミタ」「ミタ」・・

今までの総集編というか、ダイジェスト版を、
昼にやるのは、まだ許せますが・・
直前の21時からのは、やりすぎですね。

高視聴率で、今まで隠れていた、テレビ局内のバカ達が
湧いてきたんでしょうね。
はしゃぎっぷりが、本当に醜いです。
ドラマが注目されているんで、その放送局は決して評価されてはいませんよ・・

逆に、これで嫌になる人がいること、
あなたたちが後生大事にしている、視聴率の足を、見事に引っ張っていることに
なーんにも気が付かない、バカっぷりにはあきれ果てますね。

どうです、これが今のテレビ局です・・
こんなのが、番組とやらを垂れ流して、ゴリ押しをしては
今でも流行を自分たちが作っている、と思っている・・
もう、いい加減自分たちのバカさ加減を自覚してほしいもんです。

なんだかんだ言いましたが、とにかく「家政婦のミタ」最終回です

imagesCAS3X6P8.jpg

出演:松嶋菜々子、長谷川博己、相武紗季、忽那汐里、野波麻帆、佐藤仁美、
   中川大志、綾部守人、本田望結、平泉成、白川由美

脚本:遊川和彦/演出:猪股隆一/演出:佐藤東弥/演出:石尾純/
   プロデュース:田中芳樹/プロデュース:大平太
主題歌:斉藤和義「やさしくなりたい」


実は、私の中での「家政婦のミタ」は第8話で終わっておりまして、
ここ3話ぐらいは、別のドラマでした。

松嶋菜々子の演ずる「三田灯」は、あくまで正体不明の
ロボットのような完璧家政婦で、
その異質なものが入ることで、ばらばらで、問題だらけの家族が
再生していく・・・
ロボットのように、人間離れしているから
そこで起こるギャップに笑い、浮かび上がる家族間の危うさや
本音に泣かされる・・・
これが本来の「家政婦のミタ」の面白さだったはずで、
あくまで、異物として機能していた「三田」が
過去を告白し、自分で苦悩し、家族に支えられる・・
もう別のドラマです。

最後の最後に、一人残っていた、相武紗季が救われましたが
それまでの展開は、もう本来の面白さとは違ってましたね。

あれだけ問題だらけだった阿須田家(長谷川博己、忽那汐里、中川大志、綾部守人、本田望結)
が、うってかわって「三田さん」「三田さん」・・
観るたびに、だんだんウザったく見えてきました。
この辺りは、ちょっとやりすぎでしたね。

そして、やっぱりというか、見たくなかったというか
でも見れて良かったのか(笑)
松嶋菜々子の「三田さん」が笑いましたね。
(業務命令に、やっと従った・・という体でしたが)

まあ、やりすぎかなというぐらいのベタな会話でしたが
涙を浮かべながら微笑んでの「承知しました・・」
の連発はなかなか良かった。

う~ん、やっぱり末っ子ちゃん(本田望結)は反則ですね

imagesmita.jpg

そして家族をバックに去っていく「三田」
そして流れる斉藤和義の「やさしくなりたい」
これぞ私の望んだラストです、これは良かった。

そしてラストシーン
ある家の前で時間確認・・玄関を開け・・「家政婦のミタです」

やっぱりやると思った(笑)絶対こうなると思った・・

というわけで、見終わった感想は
「なんだかんだで見てしまった・・まあ面白かったけど
ずっと心に残る名作か?といえば、そうでもない
突然変異のキワモノ的面白さで、人気が出たドラマなんだろうな・・」
・・です。

でも、やり方次第では、オリジナル脚本で、日本の(ここは強調したい)ドラマで
これだけの人気ドラマができるということを
ボケたテレビ関係者に思い知らしめた功績は大ですね。

さあ、どうしますか?「もうドラマでは数字は・・」なんぞという
言い訳が利かなくなりましたよ(笑)


ただ、これに気をよくした、空気の読めないバカな
テレビ局内の上層部あたりが、
「「家政婦のミタ」パート2なんてどうかね!」
などとプロデューサーあたりに言ってやしないか・・ということが
心配なんですが。

本当に言いそうなんで困ったもんですが
くれぐれも
「承知しました・・」
とは言わないでくださいよプロデューサーさん・・・



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「南極大陸」最終回を観ました

なにかと話題になった「南極大陸」ですが
いよいよ最終回です。

当初は、TBSの開局60周年記念の大作、SMAPの木村拓哉をはじめとする
豪華な出演者等・・話題を集めて、視聴率もそれなりにあったんですが
回を追うごとに、下降してきて
今では「もうキムタクでは数字が取れない」やら
「キムタク神話が崩壊」「TBS、キムタクと心中」等々
マスコミでは書きたてておりますが・・・

チョット待てよ!と木村拓哉に変わって言いたくなりますね(笑)

そんなにひどいドラマか?といわれれば、そんなこたあないし、
そこそこの数字は取っているし(まあ、思惑とは違うでしょうが)
ましてや、全責任を主役の木村拓哉に、おっかぶせるのは
どうかと思いますけどね。

本当に、いつまで、いち俳優にのみ数字を押し付けるんでしょうか。
脚本や製作スタッフ、局側の責任は、その後ろに隠れてしまい、
バカなマスコミはそれに触れもしない・・もう視聴者には見抜かれているんですがね。

まあ、ともかく最終回なんで、作品について触れます。

(出演者)
木村拓哉、綾瀬はるか、堺雅人、山本裕典、吉沢悠、岡田義徳、志賀廣太郎、
川村陽介、ドロンズ石本、寺島進、緒形直人、柴田恭兵、香川照之ほか
(スタッフ)
【脚本】いずみ吉紘【演出】福澤克雄
(音楽)
【主題歌】中島みゆき「荒野より」(ヤマハミュージックコミュニケーションズ)
(原作)
「南極越冬隊タロジロの真実」北村泰一(小学館)

 星野(香川照之)らの後押しで第3次観測隊の一員となり南極へ向かった倉持(木村拓哉)。宗谷は南極圏に到達し、白崎(柴田恭兵)は過去の経験を踏まえ、人員と物資を空輸する決断をする。偵察隊の倉持がヘリで先発しようとするが、またもブリザードが行く手を阻む。

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結末を知ってはいても、タロ・ジロとの再会は
やはり感動的でした。
今までの経緯をしっているだけに、尚更でしたね。

木村拓哉も熱演でした。
やれ髪型が現代すぎるだ、変わり映えしない演技だと、言われていますが
いいじゃあないですか、この熱さ。
むしろ、この役をよく好演したと思いますよ。

特に、基地の前で、リキの遺体と対面する場面は
泣かされました。
木村拓哉でなければ、もっと視聴率で苦戦したでしょう。



ただ、今さら視聴率で作品を語るのはどうかと思いますが、
伸び悩んでいたのは確かで、
視聴者から、期待外れだと思われてきたのは間違いないでしょう。

やはり最大の原因は、脚本の悪さでしょう。
もう全編を通して、焦点がぼやけきっていました。

何を主題にするのか・・・
「敗戦から立ち直る国家の象徴としての南極探査」なのか
「困難に立ち向かう男たちの物語」なのか
「取り残された犬たちと、再会の物語」なのか

どこかに焦点を当てて、その他は、それに絡ませればいいのに
どれもこれもと欲張りすぎ・・という印象があります。

ましてや、この脚本家「いずみ吉紘」に、そこまでの力量はありませんね。

登場人物間のドラマや関係性において、なんとあのくそドラマ「ルーキーズ」の
手法を当てはめようとしたのは、バカです。

あのお子ちゃまドラマは、お子ちゃまが観ていたから
好評だったんで、大人が観るこのドラマに通じる訳がないんですがね。

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せっかく綾瀬はるかという旬の女優が出ていても、
全くその良さを生かし切れない・・というより
時々挿入される、そのシーンがドラマをぶった切っていました。

旬の女優を入れたいがために、無理やり作った役なのは
明らかで、綾瀬はるかでは、もったいなかったですね

うーん、やっぱり当初に感じていた、懸念が表に出てきた感がしてます。

だから言ったでしょう。

もう犬たちと、南極の壮大な風景だけでいいと・・・

小賢しいドラマより、もっと犬たちに時間を割いて
犬により感情移入できるようにすればいいいんですよ。

その点でいけば、映画の「南極物語」は高倉健よりも
犬が主役だっただけに、見応えはありました。

なまじっか豪華キャストにしたばっかりに、
それが出来なかったんでしょうが、
タロ・ジロを扱うんですから、やっぱり犬をメインにするのは
当たり前だと思うんですがね・・・

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そう考えると、企画や、キャスト、脚本家選びも含めて
戦犯は、プロデューサーといえるんでしょうが。


・・とまあ、こんな書き方をすると、ひどい駄作に聞こえますが
そこそこ良いドラマでした。(どっちなんだ(笑))

普通に放送するドラマなら、合格なんですよね
最初からのハードルが、あまりにも高すぎたのは酷でしたね。

でも、それぐらいの煽り方をしていましたし、
それぐらい期待をしたドラマなんで
これぐらいは書かせてくださいよ(笑)

ともかくテレビ局が力を入れると、あまり良くないのは
ここでも証明されましたね・・・



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「家政婦のミタ」第9話

イヤー、凄いことになっています。

第8話の視聴率が29.6%だったそうですが、
この盛り上がりは、いったいなんなんでしょうかね。

まあ、今どき視聴率で判断するのもどうかと思いますが、
それにしても、10%で合格なんて言われる、今どきにしては
これは異常すぎます。

確かに面白いドラマですが、これほど騒がれるほどではないんですがね。

皆が徐々に「家政婦のミタ」を話題にして言った結果・・
オリジナルの面白いドラマに飢えていた・・・
とにかく怖いもん見たさ、珍しもの見たさか・・・

うーんどれもしっくりこないです。

それでもなぜか観てしまう・・そう私もその口です。
とにかくなぜか観てしまいます。

出演:松嶋菜々子、長谷川博己、相武紗季、忽那汐里、野波麻帆、佐藤仁美、
   中川大志、綾部守人、本田望結、平泉成、白川由美

脚本:遊川和彦/演出:猪股隆一/演出:佐藤東弥/演出:石尾純/
   プロデュース:田中芳樹/プロデュース:大平太
主題歌:斉藤和義「やさしくなりたい」

imagesCA2309Z3.jpg

前回で、とうとう三田さん(松嶋菜々子)によって、壮絶な過去が語られましたが、
えっ!もうこんなところで?というのが正直な感想でした。

別枠のスペシャルドラマなんかで、詳しく描かれると思っていましたので・・
何事も固定観念はイカンですね。

しかも、その過去の話が、確かに悲惨なんですが、
どうも、無理やり感が強くて、なにかリアリティが感じられなかったです。

まあ、松嶋菜々子が、ミタ口調で淡々と話す姿は、見応えはありましたが。

でも、ここで過去が明らかになると、今後明らかに違ったドラマになるのは当然で
今回なんか、お隣の家に家政婦に来てしまうし、
案の定、佐藤仁美に無茶振りされる始末。

そんななか、子供たち(忽那汐里、中川大志、綾部守人、本田望結)が、右往左往
していました。

うーん、ちょっとずれてきているというか、なんというか・・
もう、三田さん(松嶋菜々子)が主役になってしまってます。

いや、元から主役なんですけどね、あくまで話の主人公にはなっていなかったんですよね。

話の主人公は、長谷川博巳のダメ父と、子供たちで、
異質な家政婦の存在によって、家族が再生する・・・
これが主題なんだと思っていましたが。

今回から、松嶋菜々子の物語になってきましたね。

それとも、これが最初からの目的なんでしょうかね。

家族の再生を果たした家政婦が、その家族の力によって
自分も再生していく・・・

うーん、こう書くといい話なんでしょうが、そりゃ私の中の「家政婦のミタ」とは
全然違うんですよね。

あくまで、ミタはいつもの通りで、黙って去っていく・・・
こうあってほしかったんですが。

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でも、最後まで観てしまいそうですね、なんかしらんが
吸引力があるんですよね、このドラマ。

それにしても、子供たちのミタ好きは、異常なんですけど(笑)

いくらこれまでの経緯があるとはいえ、あんな能面のロボットのような家政婦に対して
あれほど、慕うのは、ちょっと行きすぎのような・・

まあ、末っ子ちゃんの「三田さん!きいのこと好き?」
は、かわいいから許すけど(笑)・・・



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「カレ、夫、男友達」第4話

何かと話題なNHK「カレ、夫、男友達」。

最近のドラマでは、つい観てしまうものの一つです。

過激なラブシーンや、DVシーンがクローズアップされていますが、
ドラマとしても、結構良いドラマなんだと思いますよ。

まあ、私も、もちろんそんな過激なシーンで食いついた口ですが。

やっぱり、真木よう子のラブシーンや、木村多江のマヨネーズぶっかけ
は衝撃でしたし、前回は夏帆まで、ホームレス、しかも森本レオなんぞと・・

この3姉妹どうなるんだ・・と引き込まれてしまってます。
(NHKの思惑にまんまとのせられていますが)


【原作】江國香織「思いわずらうことなく愉しく生きよ」
【脚本】浅野妙子
【音楽】大島ミチル
【主題歌】安藤裕子「輝かしき日々」
【出演】真木よう子 木村多江 夏帆 ユースケ・サンタマリア 徳井義実 三浦貴大
片岡礼子 高畑淳子 長塚京三 ほか

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でも、いくら過激な場面を用意しても、ドラマ自体がクソでは話にならないですが、
その点では、このドラマはいい線言っていますね。

なんといっても、出ている女優、特に3姉妹の
真木よう子、木村多江、夏帆、それぞれが、持ち味を出していて
見ごたえあります。

真木よう子の演じる女性は、男の側から見れば、とんでもないんですが
彼女の魅力で、何か憎めない可愛い女に見えてしまいます。

そして木村多江・・もうこんな役、いわゆる不幸な役は
やっぱり嵌りますね。
今回の、盗撮、暴力、ベランダしがみつき・・
こんなこと言っては何ですが、エロいです。表情がエロすぎます
一部のマニアな趣味の方なんぞは、たまらないんじゃあないですかね。

でも今回は、なんといっても夏帆でしょう。
イヤーいい女優になりましたね。
父親役の長塚京三を前にした演技は、屈折した感情を表現して、見ごたえありました。

もしかしたら、3人の中で、最も難しい役かもしれませんね

中年おやじには、何ともたまらない場面でした。


それにしても、3姉妹というのは
古今東西を問わず、小説や映画の題材になりますね。
何なんでしょうかね、よくは解りませんが、まあ響きだけはいいのは確かですね。
サンシマイ・・いいですね。

男3兄弟も、イケメンならばいいんでしょうけれど、
どうも3姉妹に比べるともう一つですね・・・





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「妖怪人間べム」第4話 出演者が良いです

「妖怪人間べム」が好調ですね。

まあ、それだけドラマ自体の出来も、そこそこ良いということなんですね。

下手に、敵対する妖怪なんぞを出さずに、対人間に絞っているのは正解ですね。

人間社会を、異質な妖怪の目を通してみることで、
いい部分も悪い部分も浮かび上がってくる作り方は、
単に子供向けではないドラマとして観れますね。

何か、変身シーンまで、もの悲しく感じてしまいます。

あいかわらず、妖怪の造形はチャッチイですけど・・


出演:亀梨和也/杏/鈴木福/北村一輝 /堀ちえみ/柄本明ほか

脚本:西田征史/演出:狩山俊輔/佐久間紀佳/
プロデュース:河野英裕/原藤一輝/大倉寛子/小泉守

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主演3人が良いです。

特にべラ役の杏は、かなり適役ですね。

べラ特有の言い回し「・・・じゃないよ!」「・・・してんのかい」などは
大健闘だと思います。

鞭も使い出して、いよいよべラと一体化してきたような・・・


今回も、ベロ役の鈴木福君は大活躍です。
そして、あいかわらず癒してくれます、そして泣かされます。

もう、ほとんどホームドラマのようなノリです。

そして、亀梨和也・・

明らかに、原作アニメとは違ったイメージで、
最初は戸惑った人も多いとは思いますが、全く別のべム像を
作り出しましたね。

寡黙で不器用、正義感にあふれている・・
なんかハードボイルドの主人公のようなべムで、これはこれで良いんですよ。

「野ブタをプロデュース」以来、低視聴率のドラマが続いて
「数字を持っていない」などと、バカなマスコミがいってましたが、
こうやって、まともな作品に出れば、数字も付いてくるんですよね。

いい加減、数字を主演者のような俳優に押し付けるのはやめた方がいいです。

ロクでもない脚本や、企画を通した自分たちは影に隠れて、
数字が悪ければ、それを出演者に押し付ける。

それをさも当然のごとく、バカマスコミが叩く・・・

そっくりそのまま自分たちの劣化として跳ね返っていることも知らずに・・

まあ、今のテレビの現状を見れば当然そうなりますよね。


どこかの局は、相変わらず、安いからと言って韓流に頼っていますが、
一見、無謀と思える企画でも、普通にいいドラマとして成立させれば、
視聴者はついてくるんですよ。

作品のこととは別に、「妖怪人間べム」の亀梨君を観ていて、
ふとそんなことを考えてしまいました・・





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プロフィール

tosi

Author:tosi
名前 : tosi
性別 : 男性
現住所 : 大阪府
自己紹介 :
大阪在住のおやじです、皆さんのご感想をお聞きしたいです。コメントをお待ちしてます。

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