テレビおやじの不満足日記

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松田聖子さんの新曲が、竹内まりやプロデュースで

わが心のアイドル松田聖子さんの新曲のニュースがありました。

ということで、いつものように聖子さんネタです。


松田聖子が、竹内まりや作詞・作曲・プロデュースの新曲「特別な恋人」を
11月23日にシングルリリースすることが明らかになった。

共に女性シンガーとして長きにわたりポップス界をリードし続けている、聖子とまりや。
2人の出会いは昨年、聖子がデビュー30周年を飾る楽曲の制作をまりやにオファーしたことに遡る。
これに快諾したまりやは、日本武道館で行われた聖子のアニバーサリーライブに訪れ、
終演後の楽屋で楽曲の完成を直接報告したという。

なお、松田聖子のシングルで女性アーティストが詞と曲を提供したのは、
1985年発売の尾崎亜美による提供曲「ボーイの季節」以来、約26年ぶりとなる。
                                  (ナタリーより)



いやー、かなりびっくりしましたが、
聖子と竹内まりや・・まあ、世界感は被るかもしれませんね。

というより、今まで接点がなかったことの方が不思議なぐらいです。


news_large_TakeuchiMariya_MatsudaSeiko_convert_20111005224144.jpg


まあ、聖子と言えばユーミンの印象が強いですが、
意外なほど、女性アーティストの提供曲がないんですよね。

これまで、かたくななまでに、自作曲や、セルフプロデュースに
こだわって、20年以上経っているんで、しょうがないですが。

ファンの間では、賛否両論あるセルフプロデュースなんで、
ここらで、女性アーティストに関わるのもいいんじゃあないですかね。

といっても、聖子ちゃんをプロデュースできるだけの人って、
ユーミン、中島みゆき、竹内まりや・・ぐらいしかいませんけどね、
他だと、どうしても位負けしてしまいそうですし・・
個人的には、思い切って若い人に曲提供してもらうのもあっていいとは思うんですが。

永遠のアイドルとはいえ、来年50のおばさんであるのはたしかなんで
これが最後のヒットのチャンスかもしれません。

もう15年ほど、ヒットチャート1位から遠ざかっていますが、
万が一1位を取ることがあったら、
10代、20代、30代、40代で、1位獲得という記録的なことになるんですが
無理でしょうね・・・

どこかのアイドルグループのように、握手券を付けて・・・とか
ファンが1000枚以上買う・・・とか
そんなことを、ふと考えてしまいます(笑)我ながら情けない・・

とりあえず、微力ながら売り上げには貢献させてもらいますが、
良い曲だといいなあ・・・

特別な恋人(初回限定盤)
[CD+DVD] 2011/11/23発売 1550円 UNIVERSAL SIGMA UMCK-9457
特別な恋人(通常盤)
[CD] 2011/11/23発売 1230円 UNIVERSAL SIGMA UMCK-5355







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[ 2011/10/05 23:15 ] 松田聖子 | TB(0) | CM(0)

松田聖子さん、クインシージョーンズのコンサートにゲスト出演

最近、色々話題を提供してくれる
わが心のアイドル松田聖子さんですが、またまた
うれしいニュースが届きました。

なんと、あのクインシージョーンズのコンサートに
ゲスト出演しました。

ファンの間では、何かと話題にはなっていましたが
いざ現実となってみると、興奮してしまいますね。

なんせ相手が、アメリカの偉大な音楽家でありプロデューサーである
クインシージョーンズなんですから、これは凄いことです。
(マイケルの「スリラー」のプロデュース、「愛のコリーダ」で日本でも有名ですよね)

images kuinnsi-

まあ、昔からの知り合いみたいだし、同じレコード会社だし、
彼のプロデュースでアルバムを作ったそうだし、
その新曲のPVにも彼が出ていますし・・・
だから、彼のフレンドということで出演してもおかしくはないんですが
その他のメンツが凄いメンバーなんで、
その中に、日本の歌姫松田聖子が入っていることは、誇らしくもあります。

で、肝心のコンサートの詳細ですが

9月7日 クインシージョーンズ芸歴40年記念コンサート

会場は、あの有名な野外音楽堂の「ハリウッドボウル」
(もう場所だけでも感動もんです、多くの伝説のライブの舞台ですからね)

出演メンバーは

Patti Austin(パティ・オースティン)The Brothers Johnson(ザ・ブラザース・ジョンソン)Richard Bona(リチャード・ボナ)Emily Bear(エミリー・ベア)Paulinho Da Costa(パウリーニョ・ダ・コスタ)Nathan East(ネイサン・イースト)Siedah Garrett(シーダ・ガレット)James Ingram(ジェームズ・イングラム)Seiko Matsuda(松田聖子)Francisco Mela(フランシスコ・メラ)Alfredo Rodriguez(アルフレード・ロドリゲス)Nikki Yanofsky(ニッキー・ヤノフスキー)Gloria Estefan, special guest(特別ゲスト グロリア・エステファン)

いやーSeiko Matsudaが光っております

それで彼女が何を歌ったかというと

かの有名な「Sukiyaki」
(坂本九が全米1位を取ったあの「上を向いて歩こう」ですね)

会場にいた人のブログによると
前半を日本語、後半を英語で熱唱したそうです。

まあ、ベタと言えばベタな選曲なんですが、
そういえば、サントリーのCMでも歌っていましたね
(そのことをクインシーが知っていたとも思えんのだが)

imagesCAYVGVSV.jpg

他には、パティ・オースティン、グロリア・エステファンと
ユニットを組んで「愛のコリーダ」を歌ったそうです。

これも会場にいた人のツイッター情報では
他の二人に全然負けていなかったそうです
(そりゃ、当然でしょう、松田聖子ですよ)

それにしても、こんな注目されるコンサートで
17000人の観客に向かって、日本のSeiko Matsudaの存在感を
示したのは、画期的なことですね。

20年以上も、アメリカでの音楽活動を地道に続けてきた
彼女の努力が、少しずつこういう形で実を結びつつあることは
ファンの一人として、本当にうれしいですね。

本当に良かったね、聖子ちゃん

(昔、こんなの歌っていました)


(コンサートの映像、グロリア・エステファンです)



しかし、この話題を、日本の音楽ジャーナリズム、メディアが
全くと言っていいほど、完全にスルーしているのは
どういうわけでしょうかね。

聖子にニュースバリューがないならともかく、その他の話題では報道されていますし。

情報が、会場にいた人のブログやツイッターからだけというのは
いかがなもんだろう。

まあ、聖子自身が、日本のメディアを無視しているような感じなんで
致し方ないのかもしれませんが

そっちは、ちっぽけな日本の中で、K-pop だ、AKBだ、とやっててね・・

という感じかね・・

いや、彼女は私のような度量の狭い人ではないんで、
そんなことはないでしょうが・・







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[ 2011/09/10 23:05 ] 松田聖子 | TB(0) | CM(0)

松田聖子コンサートツアー2011・大阪城ホール2日目

又、テレビには関係なく、聖子様ネタです。

聖子ファン以外の皆様には、何の興味もないでしょうが、書かせてください!


ついに、行ってまいりました。

わが心のアイドル松田聖子様の、大阪城ホールでのライブです。

新参者故、聖子ファンの知り合いも無く、又、一緒に行ってくれる心優しいものも周りにはいず、
一人さびしい参戦でした。

DVC00009.jpg


ライブなんて、ポール・マッカートニーの大阪ドーム以来、
大阪城ホールに至っては、10年ほど前のエリック・クラプトン以来ですし、
まして、松田聖子様なんて、25年ぶりなんで、もうどんな状況かもわからぬまま、
大阪城ホールに到着しましたが、まあ、いるわいるわ、ほぼ同世代の中年軍団が(笑)
同窓会の会場か?と思うくらいの中年率でしたねー、イヤー安心しました。

しかも、中年、いや元少女の女性方が大半を占めておりました。

それも、聖子ちゃんのコスプレ?をした、元少女の姿をちらほら見るにつけ
あー、バブルはここでは健在だーと、妙にうれしくなりましたね。

まあ、思っていた以上に私同様の、おっさんも多かったのには、ホッとしましたが。

席の方は、アリーナの中ほどあたり、まあ、比較的いい席でしたので
聖子様の御姿を、堪能できたのは良かったですね。

DVC00010.jpg


さて肝心の内容ですが・・

もう、これぞエンターティナー、これぞプロ、これぞアイドルの神、
これぞアーティストといえるもので
これだけ、ファンを満足させたら、こりゃ離れられんでしょう。

前半の「チェリッシュ」からのナンバーも、予習のおかげで楽しめたし、
ダンスはチョット・・と思っていましたが、イヤー生で見るとやっぱりすごいですよ
聖子ちゃん、来年で50ですよ。こんな人今いませんでしょう。

まあ、元ギター小僧の私としては、オープニングのテレキャスターを弾きまくっていた(?)
姿の意外なかっこよさにしびれてしまいましたね。

imagesCASO9BQD.jpg


「マイアミの午前五時」「雨のリゾート」「ピーチシャーベット」・・・
ああ、若き日が蘇る・・(泣)

でも、特にすごいのは、なんといってもバラードの歌のうまいこと!
もう、全盛期のあの声や、声量はないけれど、それでも圧倒的な表現力と
情感たっぷりな歌唱には、心底やられました。

震災のことに触れた後に歌った「瑠璃色の地球」の歌唱なんぞは
心の深くに響いてきて、歌でこんなに感動したのはいつ以来だろう・・

これほど歌える人、日本に数少ないんではないだろうか。

バンド紹介のコーナーでの、「お好み焼き」「たこ焼き」の話題で和ましてくれた後
リクエストコーナーで、なんと・・
「夏服のイブ」が!・・レコーディング以来ほとんど歌われていない名曲を
打ち合わせ無しでの、ぶっつけ本番で、野崎氏のキーボード伴奏だけで・・
完ぺきに歌ったのは、度胆を抜かれたのと、「ああ、やっぱりこの人は天才だったんだ」
と、改めて再確認しました。本当に凄かったです。

「ひまわりの丘」「マンハッタンでブレイクファスト」・・満足です、「ひまわり」は
今度はセットリストに載せてほしいですね。

ヒットメドレー、Wアンコールと予定通り終了。

中年のオッサンには、ドット疲れましたが、まわりでも同様に座り込んでいるご同僚がいて
またまた安心しました。
イヤー、同世代がこんなに一緒に楽しめる場所って、
ひょっとして、聖子ちゃんのコンサートしかないんではなかろうか。

imagesCAML7W1D.jpg


今の音楽界なんか、こちとらの琴線には全く触れないし、
さりとて、演歌のコンサートには興味はないし、外タレも、知ってる人が少なくなったし・・
やっぱり聖子ちゃんになってしまうんですよね。


人の群れの中、外に出てみると、噴水の前のあたりに人だかりが・・
何だ?と思っていると、「きゃー」という歓声が・・・

皆の見ている先には、ホテルニューオオタニが・・

よーく観ると、上から3番目あたりの部屋に、ピンクの人影が・・まさか・・
するとその人影、手を振り出した・・「ぎゃー」というひときわ大きな歓声が


DVC00017.jpg
(あわてて、携帯を取り出したが、すでに遅しでした(泣))

近くの人に「あれってまさか・・」と聞くと、
聖子様が宿泊しているホテルから、いつも手を振ってくれるそうだ。

それを皆は待っていて、現れた姿に手を振って、歓声を上げているのである。
うーん、さすがは神様、ほとんど皇室と化してます。

人が少なくなるのを待つために、隅っこで煙草を吸っていると
大きなトラックが現れた。
するとその辺にいた人が一斉に前の方へ・・「何だ?」と行ってみると。

そこには、聖子様のお姿が描かれたツアートラックが横付けされていた。
それを写真に撮っているんですね。私もついでに一枚撮りました・・


DVC00015.jpg
(夕暮れのツアートラック、暗すぎた・・)

これ程、聖子バカ(笑)を身近に感じると、こっちもバカになるしかないですね

まあ、それだけ松田聖子という人が、不世出のスーパースターだと言わざる負えません。
あんなもん見せられたら、誰でもファンになるでしょう。
それも、コンスタントに毎年、それを30年ですか・・・

いやはや、これはもう国が重要無形文化財かなんかに指定しなけりゃあいけないレベルでしょう。
この人を失うことは、国の損失です。
そんな人を、いまだにマスコミは・・もうこの国の芸能界、
テレビ、マスコミは無視しちゃっていいからね聖子ちゃん。

ファンはあなたがどれだけの存在か知っていますから・・

アーどうしよう、カウントダウン行きたくなってきた・・ファンクラブ入らなきゃいかんかな。



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[ 2011/07/04 04:30 ] 松田聖子 | TB(0) | CM(0)

松田聖子さん「笑っていいとも・テレホンショッキング」に登場!

松田聖子さん、先日はごめんなさい。
このブログで、「少しは自分で告知を・・」などと
偉そうなことを申しまして・・

やはりこういう隠し玉を持ってたんですね。
アルバム発売日に、狙いすましたように、「笑っていいとも」
それも娘の沙也加からの紹介の「テレホンショッキング」出演ですか。

そりゃ、どうでもいいようなバラエティで、いやいや告知するより
これ一発のインパクトの方が高いですからねー
さすがです、おみそれしました聖子ちゃん。(いつごろから逆算して仕込んでたんですかね・・)

ただ、何年ぶりかで「笑っていいとも」を観ましたが、
正直、もう終わっていますね。

いまだに、どーうでもいいようなコーナーを
だらだら垂れ流すだけ・・
こんなことは、もう10年前からやめていなけりゃいかんだろう。

imagesCA5S888G.jpg


まあ、こちとら聖子ちゃん目当てだから、その前の素人参加コーナーなんぞは
クソのように思えてしょうがないわけで、
せっかく爆笑問題がいるんだから、彼らと聖子ちゃんの絡みを見せてくれよー
他のコーナー飛ばして、聖子ちゃん見せてくれよー
と、ブーたれながら録画したものを、早送りで見ましたが・・

それにしても、相変わらず、タモリの話は、その場の思い付きと
自分の興味のある話しかせんね、
そんななか、きっちり笑いもとった聖子ちゃんはさすがですな・・
ストラップを当てた時のはしゃぎようなんかは、むかしのまんまで
とても、御年49には見えません。(スイマセンなにぶんファンなもんで)

ただタモリに抱きついたのはやりすぎだよ聖子ちゃん・・




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[ 2011/06/01 23:00 ] 松田聖子 | TB(0) | CM(0)

松田聖子さんに成り代わり告知します・・

松田聖子ファンに復帰してから、私の聖子熱は、ますます高くなってきていまして
先日も、夏のコンサートのチケット購入、ニューアルバムの先行予約と
きっちり、聖子ファンをしてまいりました。

当然、告知目的で、テレビ出演があるかと期待しておったのですが・・

やっぱりというかなんというか、全然その気配すら感じない昨今です。

宣伝しないで大丈夫なんか?と復帰組の新参者にとっては、いささか不安がもたげてきまして、
空席の目立つ大阪城ホール、数枚しか売れないアルバムといった悪夢だけは観たくないんですがね。

AKBや、嵐ならともかく、そんなのんきに構えていられるほど、甘くはないと思うんですが・・
(レコード会社や、事務所の怠慢か、あるいは、聖子本人が気乗りしないのか)

というわけで、不肖新参者としては、宣伝嫌いの聖子ちゃんに成り代わり、
このブログで、お手伝いを勝手にしようと思い立ったのです。

松田聖子にまったく興味のない方には、まことに申し訳ありませんが、
告知したいんです、させてください・・

まず、ニューアルバムから

・NEW ALBUM「Cherish」6月1日(水)発売
タイトル:「Cherish」  発売日:2011.6.1

imagesCA4CN344.jpg

【初回盤】 品番:UMCK-9438
価格:¥3,600(tax in)
仕様:スリーブケース封入豪華写真集付

imagesCAXIS2UQ.jpg

【通常盤】
品番:UMCK-1395
価格:¥3,000(tax in)
仕様:初回盤とは別バージョンのジャケット写真

<収録曲目>
Disc 1
1. I can’t stop falling in love (4:07)
2. I wanna hold you tight (4:18)
3. 「ありがとう」 (5:50)
4. 椰子の木陰から (4:21)
5. 春の陽ざしの中で (5:23)
6. DOKI DOKI!! (4:19)
7. Oh! baby (3:57)
8. 未来だけを見つめたい (4:52)
9. Cause you’re my destiny (6:00)
10. You’re the reason of my life (4:38)


そして、夏のコンサートツアーは

SEIKO MATSUDA CONCERT TOUR 2011 Cherish

imagesCA5S888G.jpg


2011年6月12日(日) 埼玉県 さいたまスーパーアリーナ
2011年6月18日(土) 愛知県 日本ガイシホール
2011年6月19日(日) 愛知県 日本ガイシホール
2011年6月24日(金) 神奈川県 パシフィコ横浜
2011年7月2日(土) 大阪府 大阪城ホール
2011年7月3日(日) 大阪府 大阪城ホール
2011年7月8日(金) 東京都 日本武道館
2011年7月9日(土) 東京都 日本武道館
2011年7月15日(金) 鹿児島県 鹿児島市民文化ホール
2011年7月16日(土) 鹿児島県 鹿児島市民文化ホール
2011年8月7日(日) 福岡県 マリンメッセ福岡

以上です、もし少しでも興味のある方、よろしくお願いします。

それにしてもなんで宣伝しないんでしょうね、
よっぽどメディアに対して嫌な思いがあるんだろうか・・
数々のパッシングを受けてきた聖子ちゃんだけに・・
などと思ってしまいますな、こう露出の少なさを思うと。

いままでもこうなら、それで続いているのもある意味凄いんでしょうが・・

やっぱり少しは自分で告知した方がいいよ、聖子ちゃん。



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[ 2011/05/29 20:11 ] 松田聖子 | TB(0) | CM(0)
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Author:tosi
名前 : tosi
性別 : 男性
現住所 : 大阪府
自己紹介 :
大阪在住のおやじです、皆さんのご感想をお聞きしたいです。コメントをお待ちしてます。

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